フラッシュカード · 選択問題 · 自動復習

自分で作った問題で、
忘れる前に復習しましょう

覚えたい内容をカードや選択問題にして、セットにまとめておきましょう。解きながら「わかる」「わからない」を押すだけで、次にいつ見直すかはLQuizが管理します。

使い方は?

Googleアカウントですぐに開始 · インストール不要、ブラウザで使えます

カードをタップして裏返してみましょう

こんな経験ありませんか?

勉強したのに、試験で思い出せない?

一度見て終わりの勉強

まとめた教材やノートを、試験直前になって最初から見直すことになります。

何を復習すればいいかわからない

覚えていることと忘れたことを区別できず、全部見直してしまいます。

問題作りが面倒

覚えたい内容をひとつずつ書き写していると、すぐに疲れてしまいます。

LQuizで問題をさっと作っておけば、見直すタイミングはLQuizが教えてくれます。

使い方

作って、解いて、復習する

  1. 01

    問題を作る

    覚えたい内容をカードや選択問題にして、セットに入れます。

  2. 02

    学習する

    セットを解きながら、わかるかどうかを記録しましょう。わからない問題だけがもう一度出てきます。

  3. 03

    復習する

    わかる問題は1日、3日、7日…と間隔を延ばしながら再表示します。

問題の種類

カードから選択問題まで

表裏をめくるカードのほかに、選択問題も作れます。採点すると、正解と選んだ答えをすぐに表示します。

  • カード(表面 · 裏面)
  • 選択問題(正解1つ)
  • 選択問題(正解複数)

復習

いつ復習するかはLQuizが決めます

カードを解くときは「わかる」「わからない」を押すだけ。わかるカードは復習間隔が1日から最大4年まで少しずつ延び、わからないカードは明日もう一度出てきます。

  • 今日復習する問題数がひと目でわかる
  • 復習間隔ごとの問題数を確認
  • 問題セットを選んで復習

整理

科目はセットに、単元はフォルダーに

問題をセットにまとめ、セットの中でフォルダーに分けて整理しましょう。必要なフォルダーだけを選んで学習することもできます。

  • セット内にフォルダーを作成
  • 問題の並べ替え、別のセットへの移動・コピー
  • フォルダー単位で学習

問題作成

テキスト、画像、手書きノートのキャプチャまで

書式付きのテキストを書き、画像は貼り付けかドラッグ&ドロップで追加できます。iPadの手書きノートをキャプチャして貼り付ければそのままカードになり、覚えたい部分を塗りつぶしてからキャプチャすれば穴埋めカードとして使えます。

  • 太字、上付き・下付き文字、囲みなどの書式
  • 貼り付けやドラッグ&ドロップで画像を追加し、サイズを調整
  • iPadの手書きノートのキャプチャをそのままカードに
iPadでノートアプリとLQuizを並べて表示し、カードを作っている画面
iPadならノートアプリとLQuizを並べて表示し、そのままカードにできます。

どこでも

PCでも、スマホでも、iPadでも

インストール不要で、ブラウザですぐに使えるウェブサービスです。ホーム画面に追加すればアプリのように開けます。

PC

大きな画面で問題作成とセットの整理

スマホ

移動中のすきま時間に復習

iPad

ノートアプリの横に並べてカード作成

iPhone · iPad · Safariで共有ボタン → ホーム画面に追加

Android · Chromeのメニュー → ホーム画面に追加

よくある質問

気になることはありますか?

今日勉強した内容から問題にしてみましょう

アカウントを作成すれば、すぐに最初の問題セットを作れます。